2026年2月6日
去る2月8日、雪がしんしんと降り積もる、瀧善三郎正信公の慰霊祭がしめやかに執り行われました。
県外からお越しになる方々も増え、れきしんメンバーも多数参加し、年々慰霊祭に多くの参列を賜ることができ、崇敬者として大変嬉しく思います。


旧暦で言えば、ちょうどこのような時期に、備前岡山藩日置帯刀隊は岡山城を出発したんだなと、真っ白な雪の中善三郎公の生涯に思いをはせる一日となりました。
7月の「ラストサムライ瀧善三郎のBUSHIDO」に向けて決意をあらたにしました。