歴史エンターテイメントで日本を元気に!
一般社団法人 歴史新大陸

座長 後藤勝徳 ごとうかつのり

生年月日:1978年1月13日

身長:175cm(服のサイズ:L〜LL/靴のサイズ:26cm)

趣味:歴史研究、トレーニング、胡弓演奏、読書

特技:殺陣(20年)、日本舞踊(18年)、抜刀術、剣舞、歌

主な経歴

俳優、演出家、歴史研究家であり、おかやま観光特使を務めている。
一般社団法人(劇団)歴史新大陸の代表理事。
平成20年、東京にて「歴史エンターテイメントで日本を元気に!」の合言葉のもと劇団歴史新大陸を旗揚げし日本の歴史・文化・伝統をエンターテイメントで楽しく知ってもらう活動を続けている。
令和3年4月より拠点を岡山に戻し舞台作品だけでなく、映画作品、ワークショップ、執筆、講演活動、歴史ツアーのプロデュース、町おこし、偉人の顕彰活動などを通じて、岡山の歴史の魅力をエンタメで再発見し発信していくことで、郷土愛を深める活動を展開中。

主な出演

<舞台演劇>
2008年より現在に至るまで劇団歴史新大陸の作品全てで、演出・主演を務める。
他、ゲスト出演にてメインキャストを多数務める。
2025年、岡山芸術創造劇場ハレノワで上演した劇団歴史新大陸「ラストサムライ瀧善三郎のBUSHIDO」では、瀧善三郎として歴史上実際に行われた切腹シーンを舞台上に忠実に再現し、大きな話題となった。
公演は2日間で超満員1700名以上を動員し、各方面で高い評価を得た。

<ミュージカル>
和製ミュージカル界の巨匠横山由和氏の作品で複数回メインキャストとして歌、踊りを務める。

<日本舞踊>
国立劇場、銕仙会能楽堂、鎌倉能舞台、能楽堂ホールtenjin9などで踊りを披露。

<剣舞・抜刀>
能楽堂ホールtenjin9などで、インバウンド、MICE、留学生、などに向けて、剣舞、抜刀術を和太鼓とのコラボで披露多数。
寺社仏閣での奉納演武も多数。

<映画>
インディペンデント映画「サムライオペラ(悪代官役)」「水戸黄門Z(水戸黄門役)」に出演し、映画祭で多数の受賞歴あり。(ショートショートフィルムフェスティバルアジアにて大賞受賞など)

<講演・執筆>
歴史研究を活かして、全国各地で、歴史講演を多数行う。フジサンケイグループの月刊「正論」執筆。