
令和7年2月に岡山芸術創造劇場ハレノワにて全日満員で上演された『ラストサムライ 瀧善三郎のBUSHIDO』。
公演後、「岡山の誇りをもっと多くの人に周知して欲しい」という声を多くいただき、『倉敷市おかやま文化振興公演』として、倉敷市の応援を受け再演が決定いたしました!
(※前回のハレノワ公演はこちらをクリック)
倉敷市おかやま文化振興公演 劇団歴史新大陸第14回本公演
ラストサムライ 瀧善三郎のBUSHIDO
令和8年7月19日(日) ①13時開演 ②17時半開演 / 20日(月祝) ③13時開演
倉敷市芸文館 ホール (岡山県倉敷市中央1-18-1)
令和8年4月3日(金)より一般販売開始
後藤 勝徳 / 清水 ゆき / 大岩 主弥 / 有賀 とういちろう / 劇団歴史新大陸 他
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一般社団法人(劇団)歴史新大陸
倉敷市/倉敷市教育委員会/倉敷商工会議所/倉敷ケーブルテレビ/FMくらしき/岡山県/岡山県教育委員会/岡山市/岡山市教育委員会/岡山商工会議所/山陽新聞社/RSK山陽放送/OHK岡山放送/RNC西日本放送/TSCテレビせとうち/oniビジョン/FM岡山/レディオモモ/月刊タウン情報おかやま/おかやま観光コンベンション協会/公益社団法人岡山県観光連盟/岡山県郷土文化財団
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明治維新、開国によって異国の文化と武力が流れ込み、価値観が大きく揺らぐ時代。
備前岡山藩士・瀧善三郎は、剣の腕だけでなく、人としての「義」を何より重んじる男だった。
家族を思い、弟子を導き、穏やかな日常を守ろうとする善三郎。
しかしその誠実さが、やがて運命を大きく動かす。
神戸で起きた異国兵との衝突 ― 後に「神戸事件」と呼ばれるこの出来事は、岡山藩の隊列を率いていた善三郎の判断を外交問題へと発展させてしまう。
逃げ場のない状況の中で問われるのは、命よりも大切なものは何かということ。
家族への想い、武士としての誇り、そして未来を生きる若者たちに託した願い。
歴史の片隅に埋もれた一人の武士の選択が、今を生きる私たちの心を強く揺さぶる…
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※キャストの募集は令和7年12月26日をもって終了いたしました
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